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| 業務内容 | 法務部にて、下記業務をご担当いただきます。 ■業務内容 具体的な仕事内容は下記の通りです。 法務部にて下記業務を担当していただきます。 1. 契約書審査 ・契約書(英文契約・和文)のレビュー ・NDAや業務委託契約書等の契約書の作成・審査 ※国内契約審査も兼務しており、ご経験によって適宜、業務割合を検討いたします 2.新規事業の法務相談 ・民法、下請法、個人情報保護法等、通常の取引契約(主にBtoBを想定)に関する事業部門からの法務相談への対応 ・紛争対応等(訴訟等を含む) 3.商事法務 ・主にグループ会社の取締役会、株主総会等の事務局対応 ■ミッション ・国内外の各領域のビジネスが拡⼤している中、スピード感と⾼い専⾨性をもって事業側の要望に応えられる体制を構築することがミッションです。 ■ポジション・この仕事の魅力 ・成長中の決済事業や、その他新規事業において、 新しいビジネスを生み出し育てていくための法務業務に関わることができます 。 ・経営陣や現場の事業部門が近く、ベンチャー企業としてのスピード感を実感しながらも、IT業界の中では業歴も長く、東証プライム上場企業としての安定性や事業基盤を有しているため、ITビジネスや技術に関する知見も身に着けながら、 IT法務・戦略法務のプロフェッショナルとして成長してくことができる 環境です。 入社後に関して 【入社後フォロー】 ■OJT 入社後、上司や同僚社員と一緒に並走しながら担当業務や業務知識を吸収していただきます。 そして数か月を目安に、一人で業務をリードいただくことを想定しています。 【キャリアパス】 ゆくゆくは、マネジメントに携わることもできます。 また年1回の社内公募制度を利用して、他事業部への異動など幅広くキャリアを形成することも可能です。 |
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| 職種 | 【英語×契約審査】/グローバル事業を支える法務ポジション|在宅可・上場企業 |
| 勤務地 | 東京都 |
| 採用要件 | 【必須要件/経験・スキル】 ・企業法務にて契約審査のご経験が3年以上ある方 ・ビジネスレベルの英語力をお持ちの方(実務で用いた経験) ・英語での審査・文書作成スキルがある方 【歓迎要件/経験・スキル】 ・マネジメント経験・志向(将来のマネージャー、管理職候補としての採用です) 【求める人材】 ・変化を楽しみながら柔軟に対応し、スピード感をもって仕事に取り組むことができる方 ・社外や社内チームメンバーとのコミュニケーションを大切にしながら、主体的に仕事に取り組むことができる方 ・仲間と切磋琢磨しながら仕事を通じて自己成長をしたいという思いをお持ちの方 ・提携業務においても迅速かつ正確にご対応を頂ける方 |
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| 業務内容 | ■募集背景|なぜ今、戦略知財なのか 同社は60以上のプロダクトを展開し、事業・組織ともに急速に拡大しています。 一方で、AIの進展により、従来の知財業務の在り方そのものが大きく変わりつつあります。 知識や権利化の実務だけでは差別化が難しくなり、「事業を理解し、競争優位を設計できる知財」への転換が求められるフェーズに入りました。 こうした背景から、当社では知財を単なる管理・権利化機能ではなく、 事業戦略と連動し、競争優位を創出する戦略機能へと進化させる中核人材 を募集しています。 ■ポジションの位置づけ 知財戦略室は、コーポレート本部直下において、法務ガバナンス本部・リスクコンプライアンス本部と並列に位置づけられた独立した組織です。 一方で、単なるコーポレート機能にとどまらず、各事業部門と密に連携しながら、事業戦略を踏まえた知財活用の推進に取り組んでいます。 組織上はコーポレートに属しつつ、実務では事業部門と連携しながら、事業の競争優位に資する知財の活用を担います。 事業の成長スピードに対して、知財の関与領域はまだ発展途上であり、今後さらに役割の重要性が高まるフェーズにあります。 入社後の活躍や関係構築を通じて、事業への関与の深さや影響範囲を広げていくことができるポジションです。 ■本ポジションのミッション 本ポジションでは、特許等の権利化実務にとどまらず、「事業を勝たせるために何をすべきか」を起点に、知財戦略を設計・推進していただきます。 その上で、戦略知財として事業に関与し、知財の観点から競争優位性の構築に貢献していただきます。 リスクを最小化することだけを目的とするのではなく、事業成長を加速させるために知財をどう活用するかを考え、実行までリードすることが求められます。 また、AIの進展により知識そのものの価値が変化する中で、知財の役割も「知識を扱うこと」から「事業にどう活かすか」へとシフトしています。 本ポジションでは、こうした変化を前提に、自ら役割を再定義し続けることが求められます。 ■このポジションで得られる経験・キャリア ・事業責任者・PdM・エンジニアと直接議論しながら、知財の観点で事業に関与し、関係性を構築しながら影響範囲を広げていく経験 ・IPランドスケープ等を通じた、経営・事業の意思決定支援への関与 ・知財を「コスト」ではなく「競争優位の源泉」として機能させる実践経験 知財機能が事業と強く結びついているため、専門性をベースにしながら、ご自身のプレゼンスや影響範囲を大きく広げていただける環境です。 また、知財の専門性を起点に、事業に影響を与える役割へとキャリアを拡張していくことが可能です。 ■具体的な業務内容 ・事業の持続的優位性を創出する知財戦略の立案・推進 ・特許、商標、営業秘密、著作権等を組み合わせた「知財ミックス」の設計 ・IPランドスケープを活用した意思決定支援 ・グローバルにおける知財ガバナンスの設計 ・事業部門と連携した発明創出・価値抽出の推進 ※業務内容の変更範囲:会社の定める業務 |
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| 職種 | 【知財戦略_マネージャー候補】知財戦略室_東京(田町) |
| 勤務地 | 東京都 |
| 採用要件 | 【必須要件/経験・スキル】 ・知財実務の経験(目安:5~7年以上) ・特許実務に関する基礎的な専門知識(ソフトウェア領域歓迎) 【歓迎要件/経験・スキル】 ・事業部門と連携した知財業務の経験 ・知財戦略の立案・推進経験 ・IPランドスケープの経験 ・海外を含む知財対応経験 【求める人材(スタンス)】 ・知財の専門性をベースに、事業戦略に踏み込んだ役割へと領域を広げたい方 ・権利化にとどまらず、知財を活用して事業の競争優位を設計したい方 ・事業理解のために現場に入り込み、他部門とのコミュニケーションを厭わない方 ・自ら価値を提供(GIVE)しながら、周囲を巻き込み物事を前に進められる方 ・AIの進展など環境変化を前提に、自ら学び続け、働き方をアップデートできる方 |
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